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March 9, 2012
第3回 タイ仏教文化交流会
平成24年2月26日、東京本院でタイ文化交流会主催の第3回タイ仏教文化交流会を開催され、寺院タイ人僧侶による托鉢から始まり、タイで根付いている仏教について、
また文化についての説明、お昼にはタイ料理講習会や瞑想会が行われました。
タイでは全国町中で毎朝行われている、とても普通の光景です。タイで、早朝、外を歩けば、必ず、托鉢僧に出会うと思います。
そのようなタイでは当たり前になっている托鉢を日本の方にも体験していただきました。
《10.30~ 仏教文化交流会》
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November 30, 2011
Change The World In ネパール
生誕の地に仏教の繁栄を
ルァンポー・タンマチャヨーの意図とは、生誕の地に仏教を再興させることです。その地とはネパールであり、世界にとって最も重要な地なのです。今、ネパールの地で再び仏教が栄えようとしています。 read more… -
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November 29, 2011
仏教の国タイ理解深めよう 長野の住民ら文化交流会
長野市柳町地区の住民でつくる柳町福祉保健部会は27日、タイにある寺院の所属で現在は東京や東御市の別院にいるタイ人僧侶3人を招き、柳町公民館で文化交流会を開いた。住民約40人が、タイの文化について話を聞いたりし、同国への理解を深めた。住民同士の交流を目的に同部会が初めて開いた「お茶のみサロン」の一環。地区住民経営のタイ料理店が作ったカレーなどを並べ、参加者らはタイ語で「アロイ(おいしい)」などと言いながら味わった。
僧侶のティッサローさん(東京)が講演し、タイの文化や宗教を紹介した。「ほほ笑みの国」とも呼ばれるタイでは、10月に起こった洪水で被害を受けても国民は笑顔を忘れず、前向きに生きている―と強調。国民の9割以上が仏教を信仰しているとも説明した。 read more…
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November 28, 2011
ラピーパット川での救援活動
タンマガーイ財団とラピーパット運河周辺の住民達が力を合わせてクローンヌンからクローンサーンにかけて堤防を築きあげました。それはしっかりとした堤防となって今も水をせき止めています。洪水の激流と浸水による被害から住民達の安全を守る役割を今も全うしています。(タイ僧侶より)
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April 21, 2011
タイ国バンコクおける大洪水による被害とそれと戦っている人たち
現在、タイ国において大洪水による被害が拡大しています。この深刻な状況のなかでタイ国タンマガーイ寺院とタンマガーイ財団と僧侶らと人々が一緒にこの被害を止めようとしています。単なる一部の人たちかもしれませんが、どうか皆さま心だけでも見守って下されればと思います。(タイ人の僧侶より)
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仏教学会が驚くほどの研究協定
タンマガーイ寺院とタンマガーイ財団が世界的有名な大学Oxford University, King’s Collegue — London University and University of Cork in Irelandと学術協定_その目的は仏教研究の飛躍的な進展と仏法を守るためです。
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タイ国における洪水に遭った人たちへの支援2
タイ国タンマガーイ寺院、タイ人の僧侶が洪水に遭った人々への支援活動です。これはほんの少しの努力ですが、できるだけ皆さんと一緒にこの被害を乗り越えましょう。ですので、まだ落ち込んだりしないでください。これからもこの支援を続けていきます。
(タイ人の僧侶より)
