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目的 歴史 印刷物
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関東地域の仏教信者の皆さんへ 毎週日曜日に「タイ国タンマガーイ寺院」で 善行を積みませんか?
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当日本別院では8人の僧侶によって上座部(釈尊から伝わる伝統仏教)の教義を主体とした説法話、瞑想指導を行い、在家信者の心身安定向上、生活安定向上を促しています。寺院は終日開院し、常時僧侶が在院しています。 また、当センターでは、在日タイ人の日本での生活アドバイスや様々な問題の相談に乗り、解決に助力しています。例えば、日本への留学、ビザについて、法律相談、健康相談などです。 |
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平日布教行事 |
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托鉢・・・・・・早朝 |
東京都内、近郊の在日タイ人、日本人信者の家庭・店などへ僧侶が出向く。布施を受け、説法、寺院からの連絡を行う。 |
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| 朝課、晩課、瞑想 | 僧侶は6:30より、信者は僧侶の朝食後に行う。晩課、晩の瞑想は18:45~21:30まで、僧侶、信者、来院の在家信者によって行われる。 | |
| 出張説法会 | 在家信者の依頼(冠婚葬祭を含む)で出張。地域を問わず、依頼があれば週末も僧侶が出向き、説法会、瞑想指導などを行う。 | |
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毎月第1週の日曜日の行事 |
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9.45 |
托鉢を行う。 | |
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10.20 |
僧侶にお食事を奉献し、朝のお経をあげる。 | |
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11.20 |
僧侶の方々から祝福を受ける。 | |
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11.30 |
瞑想を行い、そして多数のお仏様へお供え物儀式を行う | |
| 13.00 | 僧侶にお布施物あるいはお布施を献上する。 | |
| 13.10 | 皆と一緒に昼の食事をする。(主にタイ料理になる。) | |
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14.15 |
説法・・・僧侶が在家信者に説法を行う。 | |
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16.30 |
魚を逃がす(放流)儀式を行う。 | |
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毎週日曜日の行事 |
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9.45 |
托鉢を行う。 | |
| 10.20 | 僧侶にお食事を奉献し、朝のお経をあげる。 | |
| 11.20 | 僧侶の方々から祝福を受ける。 | |
| 11.30 | 瞑想を行う。 | |
| 13.00 | 僧侶にお布施物あるいはお布施を献上する。 | |
| 13.10 | 皆と一緒に昼の食事をする。(主にタイ料理になる。) | |
| 14.15 | 説法・・・僧侶が在家信者に説法を行う。 | |
| 15.15 | 修了。 | |
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年中仏教行事 |
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| マーカブーシャー | 3月の満月の日(この日が日曜日でない場合は行事はすぐ後の日曜日に合わせる)。1250人の阿羅漢が仏陀の下に集まり重要な説法を受けた日。説法を受け、瞑想をし、皆がろうそくを灯してお釈迦様に捧げる。 | |
| ソングラーン祭り(水掛け祭り) | 4月13日(13日が日曜日でない場合は行事はすぐ後の日曜日に合わせる)。仏像・僧・在家者に水をかけてタイの旧正月を祝う。 | |
| ヴィサーカブーシャー | 6月の満月の日(行事はすぐ後の日曜日に合わせる)。仏様の誕生・悟り・入滅の日。説法を受け、瞑想をし、お釈迦様の悟りに感謝する。 | |
| ガティナ式 | 雨安居明け(10月の満月の日)の後1ヶ月以内の日曜日。僧侶に衣を献上して功徳を積む儀式。 | |
| ロイガトン | 11月の満月の日(行事はすぐ後の日曜日に合わせる)。灯篭流し。仏・神への尊敬、自身の願い等を込めて、花で作った灯篭を川に流す。当院では屋上に創設した池で行う。 | |
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その他 |
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沙弥の短期出家 コース |
毎年8月の10日間程、男性を対象に短期出家を体験する。参加者は剃髪し、僧侶としての10戒律を遵守し、タイ仏教教理の修学及び瞑想修行を行う。 | |
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男性在家者、女性在家者の仮出家 コース |
年1回、1日コース。8戒律を遵守し、タイ仏教教理の修学及び瞑想修行を行う。 |
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| 合宿修行会 |
自然の多い景勝地で僧侶と在家信者が合宿を行う。 |
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| タイ語会話教育および文化交流 | 当院在住の留学生が日本人の希望者に、初歩的なタイ語会話を教える。日本人の方々からも当院留学生の日本語を指導してもらう。 | |
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毎日、僧侶の皆様に朝食と昼前の食事を献上しましょう。そして夕方のお経と瞑想を行いますので、どうぞお気軽にセンターへお越しください。 * (注意)センターへお越し方々は、潔白な象徴とお釈迦様に尊敬を表わすために出来れば白い衣裳あるいは白い上着を身につけて頂きますようにお願い申し上げます。また、女性の方は礼儀正しい衣裳を身につけるようにお願い申し上げます。 * センターへお越しになり、儀式や瞑想及びお食事などに参加される方々には、一切費用はかかりません。ただし、お布施に関してはご自由にお願い申し上げます。 |
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