Main Navigator Bar

利益

初心者のため

体験

瞑想 しましょう

 

 

lp0-teach.jpg (15343 bytes)

Timeline of Luang Pu Wat Paknam (Flash)

            

初心者のための瞑想録

  瞑想録が我々に身近に仕事に焦点を合わせることを許して我々が毎日の生活ですでにする何かである しかし瞑想録の深さは表面である。

  イベントは世界中で我々の周りにまもなく我々の注意を我々から奪う、そして我々の集中はなくなっている。 我々自身の組織体の外(に・で)あてもなくさまよう心はあらゆるタイプの苦しみの源である。

  深くなることによって、我々の瞑想録は我々の心まで我々が潜在的な、そして使われていない能力をアンロックすることができる停止に到達する。

  我々自身が他のいかなるテクニックを通してでも満足と指示を可能でない方法における生活に持って来ることに関して、我々は mindfulness と幸福のバランスを維持する。

line-break.gif (1239 bytes)

瞑想録テクニックのための一歩一歩の指示

1.早く平静に達するために尤も効果的な座り方の姿勢とは、ハーフロータス「蓮の花が半ば開いた姿である。」の姿勢である。この姿勢は、痛みを伴わずに長時間座り続けることができる。背中を伸ばしておいて、右足を左足の上に組む。もしも、ハーフ ロースタの姿勢が本当にあなたに合わないときには、身体に合ったほかのよりよい姿勢を選ぶとよいだろう。一層快適に瞑想をするために座布団あるいは枕の上に座ることをしてもよい。瞑想をするためにあなたの呼吸あるいは血液の循環を妨げるべきではない。手は、手のひらを上にして、ひざの上に置く。右の人差し指の先を、左の親指の先にやさしくつけるようにする。自分の身体と自分が座る場所は同一のものだという気持ちをもつつことである。あなたは瞑想することによってあなたが求めている幸福と喜びの状態をできるだけ長く保ち続けることができるようになる。

2.あなたが眠りに落ちているように、静かに目を閉じる。そして身体のあらゆる部分をリラックスさせる。  まず、はじめに顔の筋肉から、ついで首、肩、腕、胸、背中、足といった順序に。自分の肩の内向こう側に緊張の気持ちを持ったないことをしっかりできるようにする。

3.目を閉じて、世俗的なことについて考えることはやめておくほうが良い。世の中に自分一人きりになった気分で、あなたの周りは、一切、無の世界である。心で幸福と無限な広がりをかんじるようにする。始める前に、身体の中にあなた自身の中にいろいろな意識の動静やあるいは心の動き基本を知ることが必要である

  最初の期部は、鼻孔の先にある。男性なら右の鼻孔の先に、女性なら左の鼻孔の先にある。
 
番目の期部は、目頭から通って鼻柱にある。男性なら右に、女性なら左にある。
 番目の期部は、頭の中心「高さは目と同じレベル」にある。
 
4番目の期部は、口蓋にある。
 5番目の期部は、喉仏の中心にある。
 6番目の期部は、お腹の真ん中にある。身体の中心部に二つの通り道を想像する。一つは、へそから背中にまっすぐ伸びた道、二つ目は左右を結ぶ道。二つの道は針の先ほどの点で交差する。
 7番目の期部は、6番目の期部の上に2本の指幅だけ上である。
 
この期部は身体での最も重要な点である。それは身体がまさしくその重心と心とを静謐に到達させることができる点である。

4.あなたの身体を、器官、筋肉あるいは組織等の肉体的なものはないものと想い、空っぽの空間として感じるようにする。身体の中心で心を7番目の期部に近づけ穏やかな気分で自分のこころを休養させるようにしよう。瞑想中にどんな体験が心に生じるとしても、それは、それなりに観察し、その実体を自分で知覚するようにする。このようにしてあなたのこころは次第に上昇し純粋になって、そして自分のこころの内部を 知ることができるようになるであろう。

 5.もしあなたがとりとめもない考えを心に思いとどまらせることができないと言うことに気づいたのなら、あなたの心はその思いを感ずるため、あなたのこころに、別の対象を必要とする。穏やかなき持ちでにあなたの小指の先のサイズの大きいさの明るく澄んだ水晶球を自分自身の身体の中こころに位置していると想像するのである。多分あなたは最初はそれを想像することができないことに気づく。しかし、ずっとその想像することを続けるとあなたはより澄んでいる水晶球を見ることが可能になる。水晶球のまさしくその中心で自分のこころが静止するのがわかるようになる。雑念を捨て、心静かに水晶球のことだけを想うようにする。そうすればあなたは水晶球がより明るく透明に澄むようになることがわかるであろう。もしあなたが水晶球を見つけるために間違った方法で行うと、あなたはそれがあなたに頭痛を与えることに気づくであろう。

6.もしあなたのこころが水晶球から離れて、あてもなくさまようことになったら、あなたは水晶球の真ん中から唱えるように声を出して祈るがよい。静かに、祈りの言葉、「サムマーアラハン」をくりかえすことによって、 心を停止することができるようになる。何回唱えたかなどと数えないで繰り返し「サムマー アラハン」の言葉を何度も繰り返すようにしよう。

7.あなたは雑念のある心で考えをを受け入れてはいけない。瞑想で起こっている、心の動きなどについて分析してはいけないひたすら瞑想するのである。心が停止に到達することを可能にすることは、あなたにとって重要なことのすべてである。もしあなたが何も想像することができないことに気づいたなら、静かに、そして連続して心で祈る「サムマー アラハン」を繰り返すようにしよう。もしあなたが身体の中心場所についてはっきりわからないのなら、中心と思う場所は、胃の当たりやその他、どこでも十分である。瞑想する努力をすることは今日から明日、明日かあさってへと続いて行くものであり、今日の忍耐が明日の暗闇を取り除き明日が光輝や雲になると言うことがわかり明日の努力をすることをいとわないのである。もしあなたの心に雑念があることを自分自身でわかることができたら、それを修正することができ、失敗することはないであろう。雑念がわくのは初心者には当然のことである。繰り返し努力をして、あなたの心を明るく、明確に、そして純粋にしておくように努力しよう。そうすれば結局、あなたはゴールを達成することができるであろう。

8.「サムマー アラハン」を繰り返し唱え続けていると、こころが静まり、祈りの言葉も次第に必要ではなくなってくる。その時点で、明るく、明確な水晶球が自分自身の調和の心としてで発生するであろう。水晶球はダイヤモンドのように輝くであろう。この段階はPathamaMagga「根源への入道」と呼ばれる。この段階で光っている水晶球は心にしっかりと接続していて、そして身体の中心にあってその状態をそのまま維持する。あなたは幸福の実体に触れることができるであろう。水晶球の中心に注意を払い続けていれば、それはますますもっと純粋になって、最後の段階Dhammakaya「法身仏」に達し、最高レベルの幸福が永遠に続くであろう。

 

ホームセンターについて瞑想活動総本山内別院

Copyright (C) 2003 Dhammakaya International Meditation Center of Tokyo. All Rights Reserved.